成功する大家さんの満室リホームマジック!
『広く使える』と『開放感』がキーワード
老朽化した設備を更新したり補修することだけではなく、物件の資産価値を上げ、良質な入居者の集客効果を高めてこそ、「賃貸リフォームの達人」といえます。
高人気物件は年々、変化しますが、最近は「広さ」が圧倒的な支持を集めています。ただ、賃貸物件における広さとは、絶対的な居住面積のことではなく「開放感があって広く見える」「広く使える」ということが重要です。
今の入居者は部屋数は少なくても、広さに価値観を置いています。
今後、広く感じる見せ方と同時に、広く使える工夫が賃貸リフォームの主流になっていくでしょう。
賃貸住宅リフォーム実例
浴室before
タイル張りのステンレス浴槽
老朽化と狭さが入居者ニーズに合いませんでした。
浴室after
思い切ってシャワーブース付ジェットバスルームに
リニューアル!広くて開放的なバスルームは
入居者に好評です。
居室beforer
畳は入退去時の修繕費も多くメンテナンスが大変
入居者ニーズは畳からフローリングへ変わりつつありました。
居室after
明るい感じのフローリングに貼り替えました。
以前と違い部屋全体が明るくなりました。
戸建住宅リフォーム実例
ダイニングキッチンbefore
古いタイプのL型キッチンで使い勝手も不便DK全体の雰囲気が暗い感じがした。
ダイニングキッチンafter
システムキッチンを新設し壁はホワイトのクロスで仕上げ、床は部分張替可能のマットネラを使用しました。
以前とは見違えるほどのDKになりました!
洋室入口部分before
引違いの戸があったけど、どうしても片方は
閉じたまま・・・・・
もっと広いスペースがほしい
洋室入口部分after
可動間仕切り壁にして開口広々
DKとの出入りもスムーズ!
閉めればプライベートスペースも自由自在
